エンジョイ登山

宝満山 (難所が滝)  2017.1.25

宝満山の難所が滝に行くのは5年ぶり。

毎年行ってみたいとは思うものの、ついつい近場の英彦山(四王寺の滝)に行く事が多い。

そこでノリさんと二人で出かけてきました。

昭和の森で待ち合わせをしましたが、途中の道路が思っていた以上に渋滞していてまさかの遅刻。

30分以上待たせてしまいました。 ごめんなさい!

渋滞の間、トイレに行きたくてたまりませんが、少しでも早く着きたいとグッ!と我慢。

登山準備を済ませて駐車場の公衆トイレに駆け込みスッキリしたところで出発です。

マップ

まさかアイゼンは要らないだろうと思いつつも、ザックの中に入れておきます。

駐車場付近には雪は殆どありませんが、樹林帯に入るとかなりの雪が残っています。

踏み固められた雪はアイスバーン状態になっていてツルツルです。

難所ケ滝 (1)

それでも行きはアイゼンを装着することもなく滝に到着。

平日だというのに多くの登山者が来ています。

時刻は9時50分。
 
この時間はまだ陽が射さず雲も多いので撮った写真のほとんどが白黒写真に近い状態です。

難所ケ滝 (2)

難所ケ滝 (3)

難所ケ滝 (4)

そのうち徐々に青空も多くなってきました。

難所ケ滝 (5)

滝の下部から迫力のある写真を撮ろうと近寄りますが、常に注意していないといつ崩れ落ちてくるかわかりません。

難所ケ滝 (6)

難所ケ滝 (7)

難所ケ滝 (8)

難所ケ滝 (9)

難所ケ滝 (10)

さらには落ちてくる水滴でレンズが濡れて悪戦苦闘。

難所ケ滝 (11)

難所ケ滝 (12)

登山者のだれもが良い写真を撮ろうと順番待ちの状態です。

難所ケ滝 (13)

時間もかけられずに適当に撮らざるを得ません。

難所ケ滝 (14)

滝の下部はカチカチに凍った状態で、滑らないように移動するのが一苦労です。

難所ケ滝 (15)

10時30分頃になるとだんだんと青空が見える割合も多くなってきましたが、そろそろ撮影も飽きてきます。

難所ケ滝 (16)

今回も同じような写真ばかり何枚撮ったことやら・・・。

難所ケ滝 (17)

難所ケ滝 (18)

難所ケ滝 (19)

難所ケ滝 (20)

もう少しすれば日差しも強くなり青空もさらに広がるでしょうが、せっかくここまで来たの で宝満山の山頂まで行ってみることにします。

宝満山 (1)

さすがに樹木の雪の多くは溶け落ちたものが多いですが、登山道には大量の雪が 降り積もっています。

宝満山 (2)

これほどの積雪があったとはビックリポン!です。

宝満山 (3)

宝満山 (4)

最後の鎖場を登ると山頂です。

宝満山 (5)

宝満山 (6)

山頂からの展望を楽しみます。

宝満山 (7)

宝満山 (8)

宝満山 (9)

宝満山 (10)

その後は山頂にて昼食タイム。
 
ぽかぽか陽気で寒さは感じません。

いつものカチカチパンではなく今日は熱々のカップ麺。

宝満山 (11)

たまにこんな事をすると 「箸を忘れてきた~!」 なんて事がありますが、今日のノリさんはいつもと違って予備の箸まで持参。

近くに居た登山者の人が箸を忘れて困っているのを見て 「どうぞ!」 と差し伸べていました。

天気が崩れなければ良いのですが・・・。(笑)

食事の後はデザートに特製かき氷。
 
「あちゃ~! シロップを忘れてきた~!」

宝満山 (12)

最後に大岩の上でビビりながらのポーズ!

宝満山 (13)

下山にはうさぎ道を通って下山。

下山時は持参していたアイゼンを使用。

5年ぶりの難所が滝は 「もう少し大きな氷瀑であってほしかったな~!」 と思いつつも大満足です。

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  1. 2017/01/26(木) 10:41:49|
  2. 福岡県の山
  3. | コメント:6

星生山・天狗ヶ城・中岳 (パート3) 2017.1.21

12時57分、池の小屋にて昼食タイム。

御池~登山口 (1)

昼食と言っても今回もまたカチカチに冷え切ったパンですが・・・。(涙)

御池~登山口 (3)

御池~登山口 (2)

空腹が満たされたところで御池へと下っていきます。

御池~登山口 (4)

カチカチの氷の上を横切っていきます。

御池~登山口 (5)

御池~登山口 (6)

何人もの登山者がソリ遊びを楽しんでいました。

御池~登山口 (7)

ここに来るといつも思うことは、 「スケート靴を持ってきて滑ったら楽しいだろうな~!」

御池~登山口 (8)

学生の頃に使っていたスケート靴が家にあるはずなのですが見当たりません。

御池~登山口 (9)

多分処分したのでしょうが・・・。

御池~登山口 (10)

私の華麗な滑りを皆さんにお見せできないのが残念です。(笑)

御池~登山口 (11)

13時43分、立ち寄ることなく避難小屋前を通過。

御池~登山口 (12)

広場の雪も解けてしまっています。

辺りを見渡しても強い日差しの影響で岩肌が露出してきました。

たくさんの登山者の向こうには主峰の久住山。

御池~登山口 (13)

御池~登山口 (14)

何度となく振り返りながら、主峰の久住山を撮影。

御池~登山口 (15)

御池~登山口 (16)

御池~登山口 (17)

西千里浜は御覧の通りドロンコ状態です。

御池~登山口 (18)

なるべく汚さないように慎重に歩きます。 

後の手入れが大変ですので・・。

最後に久住山と星生崎をセットで撮影。

御池~登山口 (19)

御池~登山口 (20)

御池~登山口 (21)

沓掛山付近のドロンコ道は幸いに思ったほどひどくはなく大助かり。

14時48分、展望台までやってきました。

御池~登山口 (22)

御池~登山口 (24)

登り始めの頃には見えなかった三俣山。

御池~登山口 (23)

駐車場にはまだまだたくさんの車が見えます。

御池~登山口 (25)

気になるのは帰りの道路状況ですが、見る限りではチェーンは不要かな・・?。

14時57分に無事下山。

御池~登山口 (26)

朝駆け出来ずに残念でしたが、朝駆けした人たちの話を聞くと 「最高!と言えるほどではなかったよ!」 との答えにホッ!とした気 分です。

青空にも恵まれて最高の雪山登山を満喫することが出来ました。

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  1. 2017/01/24(火) 14:52:44|
  2. 大分県の山
  3. | コメント:4

星生山・天狗ヶ城・中岳 (パート2) 2017.1.21

星生崎からの下りは積雪量も多く非常に歩きづらかったです。

ズボッと深みに落ち込む事数回。 

昨年から穴に落ち込むことの多い私です。(笑)

ガスがかかり始めた天狗ヶ城に急ごうと思うのですが途中の絶景に目を奪われてなかなか先に進めません。

170121天狗・中 (1)

170121天狗・中 (2)

170121天狗・中 (3)

そして星生崎まで来た頃にはガスは消えてしまっています。 

これには少々ガッカリでした。

天狗ヶ城への登り斜面から御池を望むと完全氷結しています。

170121天狗・中 (4)

170121天狗・中 (5)

170121天狗・中 (6)

天狗ヶ城山頂到着が11時30分。

170121天狗・中 (7)

170121天狗・中 (8)

170121天狗・中 (9)

この頃には次第に雪も解け始め、一面銀世界とは言えない状況です。

これだけ天気が良いと雪もあっと言う間に解けてしまいます。

慌てて下山しなくても、御池の氷は上がるとドボン!って事にはならないでしょうが、沓掛山付近のドロンコ道は覚悟しておかないと いけないかも・・?

ここでも居合わせた方にお願いしての記念撮影。

170121天狗・中 (10)

ここでは約5分程の滞在で中岳へと向かいます。

170121天狗・中 (11)

ガスも無くブロッケンを観れるでもなく、それなのにどうして登るのかと思いつつ登ります。

170121天狗・中 (12)

170121天狗・中 (13)

170121天狗・中 (14)

今日は登山者が多いので、三脚は無くても記念撮影には困りませんでした。

170121天狗・中 (16)

しかしながら今季初披露のボルトポースは少し恥ずかしいですね。

170121天狗・中 (17)

170121天狗・中 (18)

中岳山頂の樹氷を撮影して御池へと下ります。

170121天狗・中 (19)

170121天狗・中 (20)

鞍部まで下ると再びガスが流れ込んできています。

170121天狗・中 (21)

中岳山頂に逆戻りしようかとも思いましたが、天狗ヶ城山頂に再び向かう事にしました。

170121天狗・中 (22)

170121天狗・中 (23)

しかしながら期待していたようなガスは流れずじまい。

170121天狗・中 (24)

期待が大きかっただけにちょっとがっかりしましたが楽しい時間を過ごせました。

170121天狗・中 (25)

170121天狗・中 (26)

170121天狗・中 (27)

そろそろ御池へと下ろうかと思っているところに、どこからともなくヘリコプターが飛んできて、ぐるぐると何度も旋回を始めました。

中岳山頂上空
170121天狗・中 (28)

三俣山上空
170121天狗・中 (29)

久住山上空
170121天狗・中 (30)

よく見ると朝日新聞社のロゴマークが見えます。

我家は朝日新聞ではありませんが、もしかしたら今日の九重の雪景色が記事になるのかも・・?

続き(パート3)を見る。   
   

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  1. 2017/01/23(月) 13:39:40|
  2. 大分県の山
  3. | コメント:4

星生山・天狗ヶ城・中岳 (パート1) 2017.1.21

当初はノリさんとの登山を計画していましたが、ノリさんの都合がつかず、更には天候も今一の様子。

一人ならば私も取りやめようと思っていましたが、最新の天気予報を見てみると回復の兆し。

いつものように長谷部君を誘おうかとも思いましたが真夜中とあって連絡が取れず・・・。

急遽一人で行く事にしましたが日の出には間に合いません。

そんなわけで今日はのんびりと日中登山を楽しむ事にしました。

マップ.

8時過ぎに牧ノ戸登山口に到着。

途中の道路は積雪でチェーン規制が出ていました。

英彦山に続いて今季2度目の雪山登山です。

駐車場にはすでにたくさんの車が停められています。

登山口~星生山 (1)

上の段の駐車場に車を停めて8時12分に出発です。

新雪のために沓掛山への登りも思ったほどには滑らず、アイゼンは装着しないで登ります。

(念のためにザックに入れて置きます)

登山口~星生山 (2)

スタートしてからすぐに足が重たく思うように前に進みません。 

重たいのは足だけでなく随分と体重も重たくなりました。(涙)

登山口~星生山 (3)

沓掛山から望むと上空にはうっすらとガスがかかっている様子。

登山口~星生山 (4)

「今日の朝駆け者達は撃沈かな・・?」

登山口~星生山 (5)

「この様子だと今からでも絶景が観れるかも・・・?」 と期待は膨らみます。

登山口~星生山 (6)

少しペースアップして扇ヶ鼻分岐あたりまで来ると、天狗ヶ城・中岳上空のガスは晴れてしまっています。

「遅かったか・・!」  

ならば計画を変更して先に星生山に向かう事にしました。

登山口~星生山 (7)

登山口~星生山 (8)

登山口~星生山 (9)

星生山への登りはさすがに滑ります。 

ここにきてアイゼンを装着。

星生山への登り斜面から見る景色は絶景です。

登山口~星生山 (10)

登山口~星生山 (11)

登山口~星生山 (12)

登山口~星生山 (13)

登山口~星生山 (14)

登山口~星生山 (15)

登山口~星生山 (16)

登山口~星生山 (17)

登山口~星生山 (18)

登山口~星生山 (19)

登山口~星生山 (20)

今日は三脚を持参していないので居合わせた登山者の方にお願いしての記念撮影。

登山口~星生山 (21)

英彦山などでは動物と遭遇するケースが多々ありますが、九重ではほとんど見かけることがありません。

ところが今日はいろんな動物と遭遇しました。(笑)

登山口~星生山 (22)

登山口~星生山 (23)

登山口~星生山 (24)

この他にもいろいろな動物(ポケモン)たちが居ましたよ!(笑)

登山口~星生山 (25)

星生の小窓からは由布岳の姿は見えませんでした。

登山口~星生山 (26)

登山口~星生山 (27)

山頂付近でのんびりとしていると再びガスが出始めました。

登山口~星生山 (28)

ガスは天狗ヶ城・中岳方面にもかかり始め、急いで天狗ヶ城を目指すことにします。

「こんなことなら真っすぐに天狗ヶ城を目指せば良かったかも・・・?」

見えたり隠れたりの三俣山。

登山口~星生山 (29)

登山口~星生山 (30)

こちらは星生の窓ですが、阿蘇の涅槃像は観ることが出来ませんでした。

登山口~星生山 (31)

登山口~星生山 (32)

登山口~星生山 (33)

続き(パート2)を見る。   
   

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  1. 2017/01/22(日) 16:15:14|
  2. 大分県の山
  3. | コメント:6

英彦山 (パート2)  2017.1.15

四王寺の滝を後にして滑る斜面に手を焼きながら行者堂へと向かいます。

英彦山 (1)

その間も天候回復の兆しはなく行者堂に到着。

この後、晴れてくれれば南岳へと向かうのですがとりあえず中岳小屋で昼食タイム。

英彦山 (2)

英彦山 (3)

ですが小屋の中は満員御礼状態です。
 
寒いにもかかわらず外のテーブルも満員。
 
席が空くのを待っての昼食です。
 
昼食と言っても冷え切ったパンですが・・・。

周りの人たちはワイワイと鍋を囲んだりして実に美味しそうです。

とりあえず記念撮影に山頂標識をパチリ。

英彦山 (4)

そうこうしている間に青空が広がり始めました。

英彦山 (5)

英彦山 (6)

急いで南岳へと向かいます。

南岳方向は未だにガスが晴れませんがすぐに晴れてくれるでしょう。

英彦山 (7)

鞍部まで下った頃には眩しいほどの光が差し込み、きらきらと輝く樹氷が実に見事です。

英彦山 (8)

写真では見づらいですが風に舞う雪がまるで星の様です.

英彦山 (9)

あちこちと場所を移動しながら山頂の御社を撮影。

英彦山 (10)

英彦山 (11)

英彦山 (12)

長谷部君も 「これほどまでに綺麗な英彦山は観たことない!」 と興奮気味。

英彦山 (13)

「写真の整理が大変!」 と言いつつもたくさんの写真を撮っています。

英彦山 (14)

英彦山 (15)

かみさんも初めての雪山登山で綺麗な景色が観れて大満足の様子。

英彦山 (16)

しばらくの間は指先の冷たさ・痛さも忘れて手袋も外しての撮影が続きます。

英彦山 (17)

いつまで撮り続けてもきりがないのでそろそろ移動することにします。

英彦山 (18)

下山には北西尾根を下ることにします。

英彦山 (19)

一度中岳山頂へと戻り一本杉を撮影。

英彦山 (20) 

ところがそこに思わぬトラップがありました。

雪原をポカポカと歩いているといきなりズボッ!
 
雪の下には直径50cm程の落とし穴が・・・。

おかげで右足を擦り剥いちゃいました。😢

昨年の骨折に続き、 【骨折パート2】 にならなくて良かったです。

英彦山 (21)

北西尾根から観る中岳方面の展望は私のお気に入り。

英彦山 (22)

ここでもたくさんの写真を撮りました。

英彦山 (23)

流れる雲に邪魔されながらも晴れるのを待ちながらの撮影です。

英彦山 (24)

もう少し雪が多いと良いのですがこれだけの景色が観れれば大満足。

英彦山 (25)

いつまでもここに居たい気持ちになりますがそろ下山することにします。

英彦山 (26)

途中小屋にて小休止。

英彦山 (27)

キャンプ場へと下り、別所駐車場まではテカテカに凍り付いた車道歩き。
 
何度となく転びそうになりながらも無事下山。

アイゼンも用心のために持参してはいましたが、3人共に使わずじまいでした。

帰り道では再びタイヤチェーンを外すのに四苦八苦。
 
コツさえ解れば何て事無いのですが・・・。

いざという時のために練習しておくべきですね。

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  1. 2017/01/16(月) 15:53:37|
  2. 福岡県の山
  3. | コメント:14
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プロフィール

tsurikichi

Author:tsurikichi
1955年10月生まれ 男
大分県日田市在住
趣味 登山・魚釣り(海)


体調を崩し、リハビリのつもりで始めたウォーキングが、今ではドップリと山登りにはまってしまいました。


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