エンジョイ登山

英彦山  2017.3.28

今日もまた英彦山に登ることにしました。

たまには違った山にでも登ろうかとも思うのですが、家から近いということもあって・・。

別所駐車場に着くとnacch号が目に飛び込んできました。 

「今日も来てるな・・!」

nacchさんのブログにはいつも季節の花が掲載されています。

私も今日は花でも探してみようかと、いつもと違ったコースを歩いてみることにします。

別所駐車場から自然歩道を進み豊前坊へと向かいます。

170328英彦山 (1)

何度か通ったことはある道ですがたまに歩くと新鮮味を感じます。

170328英彦山 (2)

170328英彦山 (3)

花を探しながら進みますが全く見つけることが出来ません。

170328英彦山 (4)

170328英彦山 (5)

途中何度も鹿と遭遇。

170328英彦山 (6)

じっと微動だにせずこちらを見ています。

170328英彦山 (7)

あんまりじっと見つめないで欲しいな~。

こちらの鹿は食事に夢中の様子。

170328英彦山 (8)

昨日降った雪がうっすらと積もっています。

170328英彦山 (9)

ここに来るまで雪が降っているなんて思ってもいなかったのでびっくりです。

青年の家の近くまで来ると一面真っ白。

170328英彦山 (10)

樹林帯の中では雪が溶け落ちてまるで雨の中を歩いているようです。

170328英彦山 (11)

170328英彦山 (12)

登りが始まるとすぐに汗が流れ落ちます。

170328英彦山 (13)

気温は高くこの様子だと雪はあっと言う間に解けてしまうでしょう。

170328英彦山 (14)

望雲台に行ってみることにします。

170328英彦山 (15)

気温は高くなってきていますが望雲台の岩場の鎖は雪をかぶってキンキンに冷えています。

手袋を持ってきていないので指先が冷た~い!。

岩場は良く滑ります。 

間違っても滑落しないように注意して進みます。 

望雲台からの展望です。

170328英彦山 (16)

170328英彦山 (17)

170328英彦山 (18)

北岳へと向かいますがだんだんと雪の量も多くなり、この時期にまさかの雪山登山です。

170328英彦山 (19)

これだけの積雪により、もはや花を探すことは忘れています。

170328英彦山 (20)

上空には雲は多いものの青空も覗いて実に気持ちが良いです。

流れる汗も心地よく感じます。

北岳から中岳を望みます

170328英彦山 (22)

170328英彦山 (21)

170328英彦山 (23)

170328英彦山 (24)

中岳到着が10時50分。 

そして広場のベンチにnacchさんの姿を発見。

マンサクの花の場所を教えてもらい撮影するも、花はすでに終盤戦。

170328英彦山 (26)

170328英彦山 (27)

でも見れてよかった!

今日の記念撮影はかわいい【ど根性ガエル】のシャツ姿で・・。

170328英彦山 (28)

この写真を撮るためだけに重たい三脚を担いできました。(笑)

でも、みんなが見ているので超はずかしかったです。

すれ違う登山者の目が気になり、北岳斜面の登りでも汗だくになりながら上着は脱がずに登ってきました。(笑)

ここに来るまで花を見つけることはできませんでしたが、マンサクは見れたし、英彦山の女神 さんにも出会えた事だし、早々に下山する事にします。

下山は南岳ルートで下山します。

170328英彦山 (25)

下山間際に英彦山の女神さまを盗撮。

170328英彦山 (29)

170328英彦山 (30)

170328英彦山 (31)

南岳斜面よりの定番写真です。

170328英彦山 (32)

170328英彦山 (33)

南岳の下りでは滑らないように下ることに専念。

170328英彦山 (34)

花を探してキョロキョロしていたら怪我の元。

材木石。

170328英彦山 (35)

そろそろ私もお食事タイム。  

今日は【大人の蒸しチョコケーキ】です。

170328英彦山 (36)

子供は食べちゃいけないのでしょうか・・?

家にあったのを持ってきましたが、よく見ると賞味期限切れてます。 

アチャー!

170328英彦山 (37)

奉幣殿下の参道にてテレビ局の人がカメラを構えていました。

下から登ってくる女性二人を撮影中。

170328英彦山 (38)

聞いたところでは、4月6日の20時54分ごろ、TVQ九州放送【きらり九州めぐり逢い】の後に放映されるそうです。

きょうもまた参道脇のミツマタの花を撮影。

170328英彦山 (39)

前回訪れた19日に比べると随分開いたようですがまだまだこれからといった感じです。

170328英彦山 (40)

170328英彦山 (41)

赤のミツマタもありますが真っ赤になるにはもうしばらくかかりそうです。

170328英彦山 (42)

170328英彦山 (43)

170328英彦山 (44)

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  1. 2017/03/29(水) 15:18:19|
  2. 福岡県の山
  3. | コメント:1

英彦山  2017.3.19

久しぶりに英彦山に登りました。 

山に登ること自体が久しぶりで、随分体がなまっているようです。

毎日のウォーキングは続けていますが山登りとなるとやっぱりきついでしょうね。

12時丁度に別所駐車場をスタート。 

イセ君はお休み中?のようなので声はかけず・・。

英彦山 (1)

参道の石段に来るとやっぱりきつい。

英彦山 (2)

頑張って登りましょう。

参道脇にはたくさんのミツマタが咲いています。 

休憩がてらに撮影。

英彦山 (3)

英彦山 (4)

英彦山 (5)

全体的にはこんな感じです。

英彦山 (6)

びっしりと花が付いています。

今日は籠水峠から鹿の角を経由して山頂へと向かいます。

途中、ホウキ等の掃除道具を背負った登山者?とすれ違い不思議に思いました。

その後にお会いした常連さん?に尋ねると、墓掃除の人だろうとの事でした。

英彦山には朽ち果てた墓も多く、横たわる四角い石には若い女性以外は乗らないように!

バチが当たるとの事でした。 

若い女性だとご先祖様は喜ぶのでしょうか・・・?

裏英彦山道に入ると苔むした岩がゴロゴロ。

英彦山 (7)

英彦山 (8)

籠水峠の岩峰に立ち寄り展望を楽しむもぼんやりとしています。

英彦山 (9)

英彦山 (10)

鹿の角通過が13時50分。

英彦山 (11)

南岳へと向かう稜線の脇には雪が残っていました。

英彦山 (12)

雪ダルマでも作ろうと思ってみてもザラザラの雪で上手く固まらず、超適当な雪だるま完成です。

英彦山 (13)

英彦山 (14)

英彦山 (15)

南岳斜面からの定番写真ですが今回は南岳はパス。

英彦山 (16)

中岳山頂到着が14時30分。

英彦山 (17)

ポカポカ陽気で、多くの人は外のテーブルなどでくつろいでいます。

英彦山 (18)

日曜日ということもあり多くの登山者が訪れています。

下山は正面ルートで下ることにします。

英彦山 (19)

するとTさんからラインが送られてきました。

英彦山 (20)

その後も何度となく送られてくるメッセージに答えるも電池残量が気になります。

英彦山 (21)

予備のバッテリー持ってくれば良かったかな~!

特に目を引く景色はありませんが好きな景色です。

何といっても今日は空いっぱいに青空が広がっています。

明日は少し天気は崩れるそうですが、今日は天気良過ぎです。 

下山時にも再度ミツマタの撮影。

英彦山 (22)

英彦山 (23)

英彦山 (24)

4時45分、駐車場に戻ってきました。

イセ君は今も眠たそうにアクビ?ばかりしています。

英彦山 (25)

ポカポカ陽気で眠いのでしょう。

英彦山 (26)

随分と陽も傾いてきましたが夕焼け空になるには今しばらくかかりそうです。

もう少し待とうかとも思いましたが、夕陽っぽく撮影して帰ることにしました。

英彦山 (27)

久しぶりの登山で明日は筋肉痛かも‥?

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  1. 2017/03/19(日) 23:52:29|
  2. 福岡県の山
  3. | コメント:6

宝満山 (難所が滝)  2017.1.25

宝満山の難所が滝に行くのは5年ぶり。

毎年行ってみたいとは思うものの、ついつい近場の英彦山(四王寺の滝)に行く事が多い。

そこでノリさんと二人で出かけてきました。

昭和の森で待ち合わせをしましたが、途中の道路が思っていた以上に渋滞していてまさかの遅刻。

30分以上待たせてしまいました。 ごめんなさい!

渋滞の間、トイレに行きたくてたまりませんが、少しでも早く着きたいとグッ!と我慢。

登山準備を済ませて駐車場の公衆トイレに駆け込みスッキリしたところで出発です。

マップ

まさかアイゼンは要らないだろうと思いつつも、ザックの中に入れておきます。

駐車場付近には雪は殆どありませんが、樹林帯に入るとかなりの雪が残っています。

踏み固められた雪はアイスバーン状態になっていてツルツルです。

難所ケ滝 (1)

それでも行きはアイゼンを装着することもなく滝に到着。

平日だというのに多くの登山者が来ています。

時刻は9時50分。
 
この時間はまだ陽が射さず雲も多いので撮った写真のほとんどが白黒写真に近い状態です。

難所ケ滝 (2)

難所ケ滝 (3)

難所ケ滝 (4)

そのうち徐々に青空も多くなってきました。

難所ケ滝 (5)

滝の下部から迫力のある写真を撮ろうと近寄りますが、常に注意していないといつ崩れ落ちてくるかわかりません。

難所ケ滝 (6)

難所ケ滝 (7)

難所ケ滝 (8)

難所ケ滝 (9)

難所ケ滝 (10)

さらには落ちてくる水滴でレンズが濡れて悪戦苦闘。

難所ケ滝 (11)

難所ケ滝 (12)

登山者のだれもが良い写真を撮ろうと順番待ちの状態です。

難所ケ滝 (13)

時間もかけられずに適当に撮らざるを得ません。

難所ケ滝 (14)

滝の下部はカチカチに凍った状態で、滑らないように移動するのが一苦労です。

難所ケ滝 (15)

10時30分頃になるとだんだんと青空が見える割合も多くなってきましたが、そろそろ撮影も飽きてきます。

難所ケ滝 (16)

今回も同じような写真ばかり何枚撮ったことやら・・・。

難所ケ滝 (17)

難所ケ滝 (18)

難所ケ滝 (19)

難所ケ滝 (20)

もう少しすれば日差しも強くなり青空もさらに広がるでしょうが、せっかくここまで来たの で宝満山の山頂まで行ってみることにします。

宝満山 (1)

さすがに樹木の雪の多くは溶け落ちたものが多いですが、登山道には大量の雪が 降り積もっています。

宝満山 (2)

これほどの積雪があったとはビックリポン!です。

宝満山 (3)

宝満山 (4)

最後の鎖場を登ると山頂です。

宝満山 (5)

宝満山 (6)

山頂からの展望を楽しみます。

宝満山 (7)

宝満山 (8)

宝満山 (9)

宝満山 (10)

その後は山頂にて昼食タイム。
 
ぽかぽか陽気で寒さは感じません。

いつものカチカチパンではなく今日は熱々のカップ麺。

宝満山 (11)

たまにこんな事をすると 「箸を忘れてきた~!」 なんて事がありますが、今日のノリさんはいつもと違って予備の箸まで持参。

近くに居た登山者の人が箸を忘れて困っているのを見て 「どうぞ!」 と差し伸べていました。

天気が崩れなければ良いのですが・・・。(笑)

食事の後はデザートに特製かき氷。
 
「あちゃ~! シロップを忘れてきた~!」

宝満山 (12)

最後に大岩の上でビビりながらのポーズ!

宝満山 (13)

下山にはうさぎ道を通って下山。

下山時は持参していたアイゼンを使用。

5年ぶりの難所が滝は 「もう少し大きな氷瀑であってほしかったな~!」 と思いつつも大満足です。

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  1. 2017/01/26(木) 10:41:49|
  2. 福岡県の山
  3. | コメント:6

英彦山 (パート2)  2017.1.15

四王寺の滝を後にして滑る斜面に手を焼きながら行者堂へと向かいます。

英彦山 (1)

その間も天候回復の兆しはなく行者堂に到着。

この後、晴れてくれれば南岳へと向かうのですがとりあえず中岳小屋で昼食タイム。

英彦山 (2)

英彦山 (3)

ですが小屋の中は満員御礼状態です。
 
寒いにもかかわらず外のテーブルも満員。
 
席が空くのを待っての昼食です。
 
昼食と言っても冷え切ったパンですが・・・。

周りの人たちはワイワイと鍋を囲んだりして実に美味しそうです。

とりあえず記念撮影に山頂標識をパチリ。

英彦山 (4)

そうこうしている間に青空が広がり始めました。

英彦山 (5)

英彦山 (6)

急いで南岳へと向かいます。

南岳方向は未だにガスが晴れませんがすぐに晴れてくれるでしょう。

英彦山 (7)

鞍部まで下った頃には眩しいほどの光が差し込み、きらきらと輝く樹氷が実に見事です。

英彦山 (8)

写真では見づらいですが風に舞う雪がまるで星の様です.

英彦山 (9)

あちこちと場所を移動しながら山頂の御社を撮影。

英彦山 (10)

英彦山 (11)

英彦山 (12)

長谷部君も 「これほどまでに綺麗な英彦山は観たことない!」 と興奮気味。

英彦山 (13)

「写真の整理が大変!」 と言いつつもたくさんの写真を撮っています。

英彦山 (14)

英彦山 (15)

かみさんも初めての雪山登山で綺麗な景色が観れて大満足の様子。

英彦山 (16)

しばらくの間は指先の冷たさ・痛さも忘れて手袋も外しての撮影が続きます。

英彦山 (17)

いつまで撮り続けてもきりがないのでそろそろ移動することにします。

英彦山 (18)

下山には北西尾根を下ることにします。

英彦山 (19)

一度中岳山頂へと戻り一本杉を撮影。

英彦山 (20) 

ところがそこに思わぬトラップがありました。

雪原をポカポカと歩いているといきなりズボッ!
 
雪の下には直径50cm程の落とし穴が・・・。

おかげで右足を擦り剥いちゃいました。😢

昨年の骨折に続き、 【骨折パート2】 にならなくて良かったです。

英彦山 (21)

北西尾根から観る中岳方面の展望は私のお気に入り。

英彦山 (22)

ここでもたくさんの写真を撮りました。

英彦山 (23)

流れる雲に邪魔されながらも晴れるのを待ちながらの撮影です。

英彦山 (24)

もう少し雪が多いと良いのですがこれだけの景色が観れれば大満足。

英彦山 (25)

いつまでもここに居たい気持ちになりますがそろ下山することにします。

英彦山 (26)

途中小屋にて小休止。

英彦山 (27)

キャンプ場へと下り、別所駐車場まではテカテカに凍り付いた車道歩き。
 
何度となく転びそうになりながらも無事下山。

アイゼンも用心のために持参してはいましたが、3人共に使わずじまいでした。

帰り道では再びタイヤチェーンを外すのに四苦八苦。
 
コツさえ解れば何て事無いのですが・・・。

いざという時のために練習しておくべきですね。

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  1. 2017/01/16(月) 15:53:37|
  2. 福岡県の山
  3. | コメント:14

英彦山 (パート1)  2017.1.15

おそくなりましたが

明けましておめでとうございます。

今年も宜しくお願いいたします。

2017年の初登山は英彦山に行きました。
モイカ釣りもそろそろ終盤戦、初登山かモイカ釣りかと悩みましたが海は強風が吹き荒れているのでは・・?
ならば英彦山の四王寺の滝の氷瀑を観に行こうということになりました。
先日からの寒波で四王寺の滝も凍っているのでは?
今回はいつもの長谷部君に加えてうちのかみさんも同行することになりました。
小石原を過ぎると道路は凍結。 
用心のためにチェーンを装着することにします。
以前使用していたチェーンは今度の車には合わず、新しく購入したものです。
今回初めて使用しますが以前の物とは形状が若干変わっていて、装着に手間取ってしまいました。
事前にチェックしておくべきだったと反省。
何とか別所駐車場には着きましたが駐車場は満杯状態。
向かいの駐車場に車を停めて予定よりも随分遅れての登山開始です。

四王寺の滝 (1)

奉幣殿までやってきましたが思っていたよりも雪は少なめです。

四王寺の滝 (2)

四王寺の滝 (3)

滝が近づくにつれてだんだんと積雪量も多くなってきましたが、アイゼンは装着することなく到着。
心配していた氷瀑はスリムではありますが先ず先ずです。

四王寺の滝 (4)

たくさんの登山客で賑わっていましたがしばらくは撮影タイム。

四王寺の滝 (5)

青空で無いのがちょっと残念ですが・・・。

四王寺の滝 (6)

四王寺の滝 (7)

青空の出るのを待ちながらの撮影が続きますがなかなか晴れてはくれません。

四王寺の滝 (8)

四王寺の滝 (9)

ここに来る途中で何度か晴れそうな気配はあったのですが・・・。

四王寺の滝 (10)

四王寺の滝 (11)

白黒写真のオンパレードです。

四王寺の滝 (12)

四王寺の滝 (13)

四王寺の滝 (14)

少し近づいて撮影を試みますが落ちてくる水しぶきで上手く撮影できません。

四王寺の滝 (15)

四王寺の滝 (16)

四王寺の滝 (17)

時折落ちてくる氷柱にも注意。

四王寺の滝 (18)

頭に刺さりでもしたら笑いものになるだけでは済みませんので・・。

四王寺の滝 (19)

四王寺の滝 (20)

四王寺の滝 (21)

なお、今回掲載した写真の順番はバラバラです。

四王寺の滝 (22)

いつもの事ながら長時間撮影を続けていると指先が痛くなります。

四王寺の滝 (23)

ペットボトルのお茶もシャーベット状態です。

四王寺の滝 (24)

四王寺の滝 (13)

四王寺の滝 (25)

一時間ほどねばりましたがすぐには晴れそうもないので行者堂経由で山頂へと向かうことにします。
もう少しねばれば必ず晴れてくれると思うのですが・・・。

  続き(パート2)を見る。  

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  1. 2017/01/15(日) 22:37:31|
  2. 福岡県の山
  3. | コメント:4
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プロフィール

tsurikichi

Author:tsurikichi
1955年10月生まれ 男
大分県日田市在住
趣味 登山・魚釣り(海)


体調を崩し、リハビリのつもりで始めたウォーキングが、今ではドップリと山登りにはまってしまいました。


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