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エンジョイ登山

裏英彦山 紅葉鑑賞  2023.10.30

26日の紅葉鑑賞に続き今季3度目の紅葉鑑賞に出かけてきました。
今回も前回同様に英彦山に行きましたが、コースを変えて薬師峠から出発し、裏英彦山の紅葉を主に楽しんできました。
今回は久しぶりにノリさんと二人で登りました。
8時12分に薬師峠の駐車スペースに車を停めて8時18分に高巣山登山口からの入山です。
高度を上げて行くとポツリポツリと色づいた木々が目に飛び込んできます。
裏英彦山 (1)

裏英彦山 (2)

裏英彦山 (3)
裏英彦山エリアでの撮影は山腹の全体的な紅葉ではなく、点在する個々の紅葉を探しながらの撮影が主体となります。
裏英彦山 (4)

裏英彦山 (5)

裏英彦山 (6)
撮影を続けながら北岳分岐から左方向に進みケルンの谷を目指します。
裏英彦山 (7)
登山道には大量の落ち葉が散って、コースが不明瞭になっている場所が多々あります。
裏英彦山 (8)
目印のテープを頼りに進みますが、それだけでは正規のルートから外れそうになります。
裏英彦山 (9)
そんな場合はスマホにてヤマップの地図を開きます。
裏英彦山 (10)
昔に比べると随分便利になったものですね。
裏英彦山 (11)
以前は地図とコンパスで現在地を調べながら進んでいましたが、今はアプリを立ち上げると現在地と進むべき方向が瞬時にわか るのですから・・・。
落ち葉の積もった登山道は足にやさしくふわふわして心地よいものですが、うっかりしていると急な斜面などではよく滑ります。
現在履いている登山靴もとっくに替え時なのですが、1年以上前に新しいものを購入しておきながら未だに古い靴を履いています。
折角の新品靴も履かないと逆に劣化してしまうかも。 次の登山からは新しい靴で登ろうと思います。
ケルンの谷にて小休止。
ここからは南岳への直登ルートも有りますが、私たちは更に先の鹿の角経由で南岳を目指します。
鹿の角手前の断崖絶壁に登り撮影タイム。
裏英彦山 (12)
上空は晴れているのですが徐々に雲が多くなってきました。
裏英彦山 (14)
雲の動きが遅く晴れるのを待ちながらの撮影です。
裏英彦山 (15)

裏英彦山 (16)
鹿の角到着が11時07分。
裏英彦山 (17)
樹幹越しに南岳を望みます。
裏英彦山 (18)

裏英彦山 (19)

裏英彦山 (20)

裏英彦山 (21)
これからは南岳山頂までは急な斜面が続きます。
裏英彦山 (23)
特に鬼の舌と呼ばれるところからは長いロープ伝いに登ります。
裏英彦山 (24)
滑落の恐れのある場所なので慎重に、更には落石の危険もあるので間隔を持って登ります。
上宮の見える場所までやって来ました。
裏英彦山 (25)

裏英彦山 (26)
今回は前回よりも紅葉が進み何とか紅いモミジとのコラボ撮影が出来ました。
裏英彦山 (27)

裏英彦山 (28)
12時40分に南岳山頂に到着、 ここから先は前回同様の材木石~鬼杉上部の分岐~奉幣殿~別所駐車場へと下山していきます。
裏英彦山 (29)
前回も撮影した場所ですが少し紅葉が進んでいるようです。
裏英彦山 (30)
既に進み過ぎて色を失いかけた木々も目立ちます。
裏英彦山 (31)

裏英彦山 (32)
同じ英彦山でも場所によって紅葉の進み具合が違うのが悩みの種で、綺麗な写真を撮ろうと思えば毎日登るしかないですね。(笑)
裏英彦山 (33)

裏英彦山 (34)

裏英彦山 (35)
材木石の上のお気に入りの大モミジ、今回も撮影しましたが今一でした。
裏英彦山 (36)

裏英彦山 (37)
ここから先は、南岳ルートで下山するのは初めてだという登山者の道案内をしながら奉幣殿へと足を進めます。
奉幣殿到着が14時20分。
別所駐車場到着が14時50分。
本日の合計時間は6時間38分、距離は7.7kmでした。
今回は前回よりもちょっとだけペースアップしましたが、比較的のんびりだったので余力を残しながらの登山でした。
ノリさんとも久しぶりに登れて楽しい一日でした。


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  1. 2023/10/30(月) 22:20:49|
  2. 福岡県の山
  3. | コメント:4

英彦山 紅葉鑑賞  2023.10.26

英彦山の紅葉はまだ早いだろうな~と思いつつ、ネットで調べてみるとそこそこに色づいている様子。
今日ならかみさんも都合が良いとの事で早速行ってみる事にしました。
今回は別所からではなく参道の売店の所から9時20分に出発です。
参道脇・奉幣殿の紅葉の様子からするとやっぱり少し早すぎたようです。
暫くは撮影しようと思う被写体が見つからず、のんびりと進みます。
最初の一枚は材木石の上にある大きなモミジの木、私のお気に入りの場所なのですが思ったほどには色付いていません。
英彦山 (30)
昨年は10月29日にノリさんと登り、その時も少し早すぎてパッとしない色付きでしたが、更に悪い状況です。
英彦山 (29)
時期が早すぎたので色付きが悪いのは当たり前かもしれませんが、今年は葉枯れした葉っぱが多い様に感じます。
英彦山 (1)
先日の冷え込みの後、暖かい日が数日続いたからか、水不足なのかはわかりませんが・・・。
英彦山 (3)

英彦山 (4)
この上の鎖場のあたりまで行けば多少色付いているだろうと期待しながら先に進みます。
英彦山 (5)
今日の天候は晴れ予報、なのに薄雲が広がり日差しも弱く色づいた木々もパッとしません。
のんびりと歩いていますが気温は20度以上、シャツ一枚でも汗ばんできます。
先日、大船山に登った時はフリースを着込んでいても寒くてたまりませんでしたが・・・。
鎖場の所まで来ると左方向の展望が開けます。
英彦山 (6)

英彦山 (7)

英彦山 (8)
もう数日すればもう少し色付いてくれるとは思いますが、今日の所は少し期待外れの景色です。
英彦山 (9)

英彦山 (10)

英彦山 (11)
鎖場の岩場からの撮影です。
英彦山 (12)

英彦山 (13)

英彦山 (14)

英彦山 (15)
南岳山頂到着が11時56分。
英彦山 (20)
いつもの記念撮影ですが、今回は久しぶりに何かパフォーマンスをと思い試みましたが、写真の整理をしていてまともな物が無かっ ったので省略です。
この先は上宮の建て替え工事のため通行止めで通れませんので、裏英彦山へと下り、鹿の角経由の周回ルートで帰ろうかとも思 いましたが、今後の予定に間に合わなくなりそうで・・・。
止む無く来た道を引き返すことにしました。
その前に上宮の様子を南岳山頂より撮影。
英彦山 (18)
綺麗な紅葉を絡めて撮影したかったのですが綺麗な木が見つからず・・・。
英彦山 (19)

英彦山 (21)
12時45分下山開始。
英彦山 (22)

英彦山 (23)

英彦山 (24)

英彦山 (28)
この花はキッコウハグマ?
英彦山 (31)
今日撮影した唯一の花です。
英彦山 (32) 2時40分無事下山。

もう一度ピーク時に来たいですが果たして綺麗な紅葉が観れるでしょうか・・?
今日の様子からだと今年は不作の年ではないかと思えるのですが・・・。
綺麗だ!との情報が飛び込んでこなければ、次回訪れるのは積雪期かな・・・。


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  1. 2023/10/26(木) 22:10:11|
  2. 福岡県の山
  3. | コメント:4

平尾台のサギソウ  2023.8.11

万年山のミヤマキリシマ鑑賞登山を最後にしばらく山に登っていないので、久しぶりにかみさんと山歩きに出かけてきました。

台風も去り久しぶりに天狗ヶ城にでも朝駆けしようかとも思いましたが、昨日の草刈り作業の疲れもあり徹夜での朝駆けは断念。
 
そこで平尾台のサギソウ鑑賞に行くことにしました。

サギソウ鑑賞だけなら僅かな時間で行って来れるのですが、少し山歩きもしたかったので今回は吹上峠を出発点として、大平山~ 四方台~貫山~広谷湿原~茶が床園地~吹上峠登山口へと周回してみる事にしました。

ノリさんも一緒に登れないかな?と連絡を取ってみましたが、残念ながら家の予定で登れないとの事。

それでも吹上峠登山口まで差し入れ持参で駆けつけてくれました。 ありがとうございます。

8時57分に吹上峠登山口から大平山を目指します。

夏草が茂り登山道がわかりにくい場所も多々あります。

マツヨイグサ
230811貫・平尾台 (2)

230811貫・平尾台 (3)

カワラナデシコ
230811貫・平尾台 (4)

センニンソウ
230811貫・平尾台 (5)

???
230811貫・平尾台 (1)

ノヒメユリ
230811貫・平尾台 (6)

ヒオウギ
230811貫・平尾台 (7)

大平山山頂に9時42分到着。

230811貫・平尾台 (8)

コマツナギ
230811貫・平尾台 (9)

ノヒメユリ
230811貫・平尾台 (10)

230811貫・平尾台 (11)

キキョウ
230811貫・平尾台 (12)

230811貫・平尾台 (13)

230811貫・平尾台 (14)

230811貫・平尾台 (15)

230811貫・平尾台 (16)

230811貫・平尾台 (17)

四方台到着が10時34分。

230811貫・平尾台 (18)

大平山までは順調に登って来ましたが、四方台への登りで段々と足取りが重くなり四方台に到着した時にはヘロヘロの状態です。
 
やっぱり昨日の作業の疲れが残っているのか、暑さにより熱中症の症状が出ているのかわかりませんが・・・。

230811貫・平尾台 (19)

大量の汗が滴り落ちます。

全く日陰も無く辛い登山となりました。

コオニユリ
230811貫・平尾台 (20)

230811貫・平尾台 (21)

230811貫・平尾台 (23)

230811貫・平尾台 (24)

貫山山頂到着が11時13分。

230811貫・平尾台 (27)

山頂先の木陰で休憩中に見つけた幼虫。

230811貫・平尾台 (26)

きっと蛾の幼虫なのでしょう。

ふらつきながらも記念撮影。

230811貫・平尾台 (28)

ツユクサ
230811貫・平尾台 (29)

キンミズヒキ
230811貫・平尾台 (30)

ヒメジョオン
230811貫・平尾台 (31)

オミナエシ
230811貫・平尾台 (32)

本日お目当てのサギソウ
230811貫・平尾台 (33)

230811貫・平尾台 (34)

230811貫・平尾台 (35)

まだ少し早いのか数は少な目でしたが目標は達成できました。

やっとの思いで茶が床園地まで戻って来ましたが、本日のスタート地点はここではなく吹上峠なので更に30分程かかります。

茶が床園地では何かイベントでもあってるのかな?

230811貫・平尾台 (36)

230811貫・平尾台 (37)

紫ツメクサ
230811貫・平尾台 (38)

ヒゴタイ

230811貫・平尾台 (39)

230811貫・平尾台 (40)

吹上峠の駐車場到着が2時40分。

炎天下の中5時間44分も歩き回り気力・体力共に限界状態です。

夏場の登山は早朝に出発しないといけませんね。


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  1. 2023/08/11(金) 23:59:15|
  2. 福岡県の山
  3. | コメント:6

英彦山 ヤマシャクヤク鑑賞  2023.4.17

英彦山のヤマシャクヤクが見頃を迎えた頃では?

ネット情報を調べてみると、14日時点で13~15輪程咲いているという記事を見つけました。

今日は天気も上々、さっそく観に行くことにします。

登山口に到着すると駐車スペースにはすでに5台(写真には4台ですが手前に1台)が駐車。

230417英彦山 (1)

仕方なく少し離れたスペースに停めて11時55分に出発です。

昨年に比べると落石も多くなっている気がします。

230417英彦山 (3)

14日に登ったブロガーさんの記事にはたくさんの花(25種類)の写真も掲載されていました。

以前に何度も訪れた場所ですが、こんなに色々な花は見かけなかったな~。

花を探しながらゆっくりと目的地(本命のヤマシャクヤク群生地)へ向かいます。

12時35分に目的のヤマシャクヤク群生地に到着。

早速に開花した花を見つけ撮影を試みますが、開花しているのは僅かに3輪だけ。

230417英彦山 (4)

蕾は沢山あるのですが・・・。

230417英彦山 (5)

ネットの情報では13~15輪は咲いているはずなのですが・・?

先日の雨の影響で閉じてしまったのかな?

230417英彦山 (6)

230417英彦山 (7)

230417英彦山 (8)

天気も良いので少し待てば開くかな?と思い、ここで昼食をとることにします。
 
気のせいかもしれませんが、以前に比べると群生の範囲が下の方まで広がっているように感じます。

時間つぶしに下の方まで行ってみましたが、開花している株は見当たりませんでした。

そうこうしている間にわずかに蕾が膨らみ始めたようですが、開花とまでは行かず諦めて下山する事にします。

マムシグサ
230417英彦山 (9)

下山時に鷹ノ巣山を樹幹越しに撮影。

230417英彦山 (12)

リンドウ
230417英彦山 (10)

230417英彦山 (11)

サバノオ
230417英彦山 (14)

ヤマルリソウ
230417英彦山 (15)

エンザイスミレ
230417英彦山 (17)

タチスボスミレ
230417英彦山 (19)

アリアケスミレ?
230417英彦山 (20)

スミレって種類が多く見分けがつきません。

名前間違っていたらゴメンナサイ。

目を皿のようにして探した結果、見つけ出した花は僅か6種類程、ネットで見た25種類の花は何処にあるのでしょうね?

13時45分に下山。

下山時には車が一台減っていましたが、ヤマシャクヤク群生地に居たのは二人だけでした。

思っていたよりも咲いていた花の数は少なかったものの、今年もまた綺麗なヤマシャクヤクの花が観れて満足です。


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  1. 2023/04/17(月) 20:32:32|
  2. 福岡県の山
  3. | コメント:6

釈迦岳 マンサク鑑賞   2023.3.2

ヤマップの情報によると釈迦岳のマンサクが咲き始めている様子。

「えっ!もう・・・?」

昨年・一昨年は15日頃に出かけましたが、今年は2週間ほど早いです。

随分早いな~と思いつつも行ってみる事にしました。

今回はちっごがわさんを誘って、かみさんと私の3人で登ります。

登山開始が13時12分、矢部越登山口から出発です。

釈迦岳 (1)

昨日の雨も上がり天気は上々、青空も広がっていますが、思ったよりも気温は上がらず結構冷え込みます。

登山道には霜柱が残っています。

樹幹越しに臨むレーダードーム
釈迦岳 (2)

釈迦岳 (3)

左手方向にマンサクを確認。

釈迦岳 (4)

「おおぉ! 咲いてる!」

釈迦岳 (5)

右手前方には釈迦岳 
釈迦岳 (6)

釈迦岳 (7)

山頂にて小休止。

釈迦岳 (8)

多少風もあり、じっとしていると寒さを感じます。

ザックには念のため防寒着も入れてきましたが着込むほどではありません。 

前方には御前岳。

釈迦岳 (9)

記念撮影を済ませ先に進みます。

釈迦岳 (11)

下りの岩場は慎重に。

釈迦岳 (12)

所々に氷が張って滑りやすくなっています。

釈迦岳 (13)

マンサクの花が咲いてはいますが、全体的にはやはり早すぎたかな?って感じです。

釈迦岳 (14)

木によっては見頃を迎えたものも有るようですが・・・。

釈迦岳 (15)

しばらくは撮影タイム。

釈迦岳 (16)

釈迦岳 (17)

釈迦岳 (18)

例年だと10人以上の登山者に出会うのですが、今日は登り初めに2人とすれ違っただけで、撮影は貸し切り状態です。

釈迦岳 (19)

釈迦岳 (20)

釈迦岳 (21)

釈迦岳 (22)

釈迦岳 (23)

釈迦岳 (24)

釈迦岳 (25)

釈迦岳 (26)

釈迦岳 (27)

一通りの撮影を終えて先に進みますが、この先はこれといった撮影スポットは無いので途中から引き返すことにします。

岩場には氷柱も下がっています。

釈迦岳 (28)

釈迦岳山頂まで戻り、遅い昼食タイム。

下山途中で見かけた迷彩柄のこの木は何という木かな?

釈迦岳 (29)

他にも何本か有りました。

登山口まで戻り、いつもだとネコノメソウやサバノオ等の花を撮影するのですが、さすがに早すぎて蕾さえも見つける事が出来ませんでした。

出来れば2週間後位?にもう一度訪れたいと思います。

帰り道、大山ダムに立ち寄り、『進撃の巨人』連載10周年記念プロジェクトとして、日田市民の有志が集まりクラウドファンディングで資金を募った銅像プロジェクトの第一弾、エレン・ミカサ・アルミンの少年期の銅像を撮影。

釈迦岳 (30)

釈迦岳 (31)

そうこうしていると目に飛び込んできたのがダムカードの案内。

10周年を記念して以前とは違うダムカードを頂けるとの事。

時計を見ると現在時刻は16時40分、引き換え時間は17時までとの事で急ぎ足で貰いに行くことにしました。

大山ダムカード

近くに来られたら皆さんも一度立ち寄ってみては如何でしょうか? 


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  1. 2023/03/02(木) 23:41:38|
  2. 福岡県の山
  3. | コメント:4
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プロフィール

tsurikichi

Author:tsurikichi
1955年10月生まれ 男
大分県日田市在住
趣味 登山・魚釣り(海)


体調を崩し、リハビリのつもりで始めたウォーキングが、今ではドップリと山登りにはまってしまいました。


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